読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

私のかわいいあの子はトラウマだった。

(大きくなったらぱぱみたいな救急車になりたい。)

死をテイクアウト、痛み抜きでお願いします。


24時間営業中。なんちゃって。

死ぬのはいいけど、だからと言って車には引かれたくはない。

死ぬのは怖くない、と痛みを受けるの怖くない、は別物だとして私は命について話している。
痛みや苦しみには恐怖するさ。生きていると痛みや苦しみをよく味わう。
それから解放させてくれる死はむしろ神様のような存在だ。

ただ、神様はツンデレだから
簡単には会わせてくれないみたいだ。

神様は、神様を嫌う人が好きみたいだ。

神様に会いたい人には会う前には想像できない苦しみという壁が立ちはだかる。
こっそり穴を開けて抜けられないものかなあ。

なんちゃって。



私は、死にませんよ。まだ。