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私のかわいいあの子はトラウマだった。

(大きくなったらぱぱみたいな救急車になりたい。)

どうせいつか死ぬ。

タイトル「僕」にするか「私」にするかめちゃ悩んだけど私にした。でもまだ悩んでる。

眠るように死にたいな。苦しまずに安らかに死ねるのならいつ死んでもいい。死ぬのは怖くないけど、痛いのは怖い。痛みに弱いです。弱点は痛みです。

私はいつ死んでもいい。私は。

でもいつかはわからない。だから、断捨離なんて出来るわけがない。まだ死なないかもしれないのに捨てられっかよ。

明日死ぬかもよ?という本を読んだことがあるけど、感想は「だからなに?」だった。

なんなもうまとまらないけど、このブログは自分の思考を駄々漏れさせるだけのブログにしよう。
記録だ。いつか考えが変わるかもしれない。そのときみたら面白いのかな。
もしくは今の考えがより深く分析出来るようになるかもしれない。



人間ってファンタジーだよなあ。思考のないもの、もしくはわからないものに対して都合良く解釈をしまくりんぐモンスター。ポジティブだよなあ。
犬とか花とかなんとかとか物事とか。
人間の思考が宗教だ。






どうせいつか死ぬ。決して悪い意味ではない。
終わりがあるってわかればまだ頑張れるから。